相模原市の障害者施設での19人もの人が殺されまた

相模原市の障害者施設での19人もの人が殺されまた。
26人もの人が重軽傷を負わされた事件に関して、 al-mail に賛同の声が広がっているという事です。
いったいどういうメールかと言うと、この子供たちを世の光にという言葉が紹介されています。
この精神を思い起こして弱者を支えて行こうという、趣旨のメールだそうです。
ヒトラーの思想と対極の言葉が広がるというタイトルで 、この子らを世の光にという言葉は、障害者福祉の世界で時代絵の金言と言われています。
命を軽んじたりしてるしたりも気になら勝手勇気をもって発信されたことは本当に大きながあると私も思っています。
docomo
私の場合、弟が重度の知的障害を持って生まれ、何が施設に行かなければならないということを考えると、本当に本当に自分のこととして身につまされるのです 。
19にもの人が殺されてただの犬死。
無残にも殺されてそれで終わってしまうという。
そういうことではなくてせめて、この犠牲者の人たちの命をずっとずっと忘れないで行こうと私も思いました。