青春を無駄にしたなあ。

私は思春期を 私の青年というものをだしの青年期て物をやっぱり悲しいほど無駄にしたなと思わされます。どうしてかというとあるキリスト教のカルト宗教に入って、そしてその中で毎週末土曜日日曜日は、どうしてもそこで過ごさねば成らずそこで過ごしたくなくてもそこですが、実はならずそれはそれはとてもつらかったのです 。でも私はとてもある意味単純で純粋で本当に馬鹿だったので、そのカルト宗教の人たちが行っている伝道集会というものに、いちゃいちゃバイネシーに参加していました。誰よりも多分献金をしてそのカルト宗教の1中庭医者もいたのですが、それから看護師もいたのですが、その人たちもどえらい家具の献金をしていたと思います。でもそれで全然返金されている側の人たちとのは悪びれていませんでした。どうしてかというとそのお金というのは結局自分たちへの生活費と言うかというものではなくて、あくまでも聖書に書いてある花騎士を、1/10に捧げようという言葉をただ皆に行わせているだけだと、固く信じていたからです。