費用対効果について

現状では、毎年上がり続ける厚生年金保険料率の上昇に伴い、定期昇給の額よりも社会保険料の額が大きく手取り額が毎年目減りしています。
その与えられた中で、生活をしていかなければいけません。生活にゆとりはありませんが、日々の小さな節約がここぞという時の頭金になるという
思いでコツコツと貯金をしている今日であります。
つい半年前まで、車を購入するかどうかで非常に悩んでいた時期がありました。
最寄駅からは、徒歩圏内ですが車があると非常に利便性は上がるところに住んでいます。
しかし、車を購入すると自賠責保険、重量税、自動車税、任意保険、駐車場代、ガソリン代とものすごい費用がかかるのが購入するにあたっての大きな壁で
ありました。あると便利ですが、なくても今まで生活できていたので出来ればないに越したことはないと思っていました。
また、購入したところで実際には平日の昼間はほとんど車を駐車場に置いたままにしていますので稼働率は極めて低いことも勘案しなければいけませんでした。
結果的には、カーシェアという形で運用することで購入を見送り使いたいときに使えて且つメンテナンスはタイムズなので非常に効率のよい方法が身近にあって
助かっています。

扶養の範囲です

専業主婦です。周りにも結構な数の主婦がいますが、専業主婦は少ないです。みんな何をしているのかというと、パートタイムで働いています。そこで、すべてにいえることは、扶養の範囲内で働くということです。それ以上のはたらきはありません。きっちりと、セーブしているのです。社会保険の関係でしょうね。絶対に気を付けているのです。そこで、さほどあくせくすることなく、働いています。家にいる人もおおいです。今は、温泉施設なども安いので、毎日のように、温泉にお友達と車で出かける人も多いようです。
節約というと、お金を使わないようです。お金も、3600万円もする住宅ローンを、節約で、20年で支払いを終えるという有様です。相当案頑張り屋の奥様もいるのです。できることではありません。節約しているときには、思いっきり、削除したのでしょうね。今は、節約といっても厳しいものではなく、毎日お友達と出かける余裕もあるようです。
節約の基本は、若いときということではないでしょうか。ここでせっせと頑張る以外にはないのです。年を取ってからでは、節約といってもできないのです。病気にもならない脇内。これが節約でも老後生活の勝負を決めるでしょう。むじんくん 店舗